最新試合情報

TOP SATELLITE / RESULT

アウェイは、スカパー!で行こう。

エスパルスのLIVEテキスト速報は公式ケータイサイトで!! サンプルはこちら≫

最新試合情報

Jリーグ ディビジョン1 第28節
2008年10月4日(土) 15:04 @味の素スタジアム

テキスト実況

清水エスパルス 試合終了 FC東京
清水エスパルス 5 3 前半 0 1 FC東京
2 後半 1









山本 真希[20分]
岩下 敬輔[39分]
原  一樹[44分]
岡崎 慎司[78分]
戸田 光洋[89分]
得点者 [59分]エメルソン
メンバー
Name No. Pos.   Pos. No. Name
山本 海人 29 GK スターティング
メンバー
GK 1 塩田 仁史
岩下 敬輔 5 DF DF 5 長友 佑都
青山 直晃 26 DF DF 2 茂庭 照幸
高木 和道 4 DF DF 3 佐原 秀樹
児玉  新 2 DF DF 25 徳永 悠平
山本 真希 28 MF MF 7 浅利  悟
伊東 輝悦 7 MF MF 10 梶山 陽平
兵働 昭弘 13 MF MF 6 今野 泰幸
枝村 匠馬 8 MF MF 18 石川 直宏
岡崎 慎司 23 FW FW 9 カボレ
原  一樹 19 FW FW 24 赤嶺 真吾
西部 洋平 21 GK 控え選手 GK 31 荻  晃太
山西 尊裕 3 DF DF 8 藤山 竜仁
市川 大祐 25 DF MF 15 エメルソン
本田 拓也 16 MF MF 30 大竹 洋平
マルコス パウロ 6 MF MF 40 鈴木 達也
戸田 光洋 11 FW FW 20 川口 信男
マルコス アウレリオ 18 FW FW 13 平山 相太
長谷川健太 監督 城福  浩
IN ← OUT   OUT → IN
マルコス パウロ ← 山本 真希[65分]
市川 大祐 ← 枝村 匠馬[78分]
戸田 光洋 ← 原  一樹[81分]
交 代 [HT]浅利  悟 → エメルソン
[HT]石川 直宏 → 大竹 洋平
[75分]カボレ → 平山 相太
警告・退場 45 90 DATA 90 45 警告・退場
イエローカード岩下 敬輔[14分] 8 3 11 シュート 16 11 5
5 6 11 GK 10 2 8
3 3 6 CK 4 3 1
9 5 14 直接FK 18 10 8
3 0 3 間接FK 5 3 2
3 0 3 オフサイド 5 3 2
0 0 0 PK 0 0 0
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
30,410人 晴、無風
24.4℃
40%
全面良芝、乾燥
90分
マッチコミッショナー 主審 副審 副審 第4の審判員 記録員
関  正広
柏原 丈二
抱山 公彦
越智 新次
中込  均
遠藤 郁夫
ハーフタイムコメント
清水エスパルス FC東京
長谷川健太監督

●前半、最高の結果だが、試合は90分。最後まで集中すること。

●相手のロングボールにしっかり対応すること。

●攻撃については、岡崎と原の関係がいい。そのまま継続すること。
城福 浩監督

●怖がらずにボールを前に当てていく。

●リスタートを早くする。

●まだこれから、あきらめない!
試合後 監督コメント
長谷川健太監督

●素晴らしい結果に大変驚いている。前節アントラーズに負けて、そこから何を得るのか、非常に勉強になったゲームだった。そのゲームから選手たちはよく切り替えて、また、出来なかった部分を今日少し出してくれたと思う。

●いい時間帯に点が取れて、後半押し込まれたが1点で抑えることができ、さらに追加点を取れたことが今日のゲームの大きなポイントになった。(1点返されて迎えた後半22分の)今野のヘディングシュートが入っていたらどうなっていたかわからないゲームだった。結果的に見れば大差が付いたが、決して楽ではなく、どちらが勝ってもおかしくないゲームだった。

●こういう(勢いに)乗っているチームに勝つことができ、ナビスコカップもあった9月からの連戦で、中断前に勝って締めることができたのは大きかった。また、中断後には上位のチームとの対戦が続くので、是非いい準備をしてさらに上の順位を目指していきたい。
試合後のコメント
戸田光洋

戸田光洋

出るときはすでに4-1だったので、キッチリとそのまま試合を終わらせようとピッチに立った。FWとして久しぶりの出場で、相手が(古巣の)FC東京ということで、「チャンスがあれば」と一発狙っていた。(得点シーンは)オカ(岡崎)がシュートを撃つと思っていたので、こぼれ球に行ければと思っていたが、オカがいいボールを落としてくれて思い切り振りぬけた。今日の試合でJ1リーグ通算150試合出場となったが、ほとんどがFC東京で出場したもので、数字的にはこれまで意識していなかった。古巣相手のときに、こういうメモリアルの出場になって、個人的にターニングポイントになればと思う。今後も自分にできる仕事をしっかりと続けていきたい。
原一樹

原一樹

前半から足が攣りそうになっていたけど、背中を押してくれるサポーターがいてくれたので、少しでも期待に応えられたらと思ってプレーしていた。今週はトレーニングを少ししかやっていない中で先発に起用してもらって、その期待に応えたいという気持ちが強かった。点を取った後は本当に嬉しかったし、ゴールは母に捧げたい。家族や親戚、選手やスタッフ、サポーター、みんながいてくれて今日の試合のピッチに立つことができたと思う。本当に感謝したい。いいパフォーマンスを見せることができてよかった。
岡崎慎司

岡崎慎司

立ち上がりからお互い激しくプレーをする中で、(山本)真希のシュートが入って試合運びが楽になった。(原)一樹さんとの2トップはやりやすかった。後半は相手に攻められたが、一樹さんが前を向いてドリブルをしていいパスをくれて、落ち着いてシュートを撃つことができた。まだまだ自分のプレーには満足していないが、北京五輪で悔しい思いをして、それがこれまでのJリーグでいい結果につながっていると思う。代表でも自分の出せるものを出すだけ。
山本真希

山本真希

リーグ戦初ゴールを決めることができてよかった。ゴールを決めて、みんなが自分のことのように喜んでくれて嬉しかった。ミスが続いていた時間帯にゴールを取れたことが、結果的に大量点につながったのかなと思う。試合前から兵働くんと「スペースが空いていたらどんどん撃っていこう」と話をしていたので、ゴールは狙っていた。トラップでいいところにボールを置けてしっかりシュートが撃てた。中断明けは川崎戦だが、川崎も勢いに乗っているチーム。そこに勝って一つでも上に行きたいと思う。
PAGE TOP

当サイトに掲載している記事・写真・画像などの無断転載を禁止します。 Copyright (C) S-PULSE All Rights Reserved.