2026.2.14 SAT 14:03
明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド WESTグループ 第2節 IAIスタジアム日本平
11:30開場
VS 京都サンガF.C.
-
HOME
-
PK戦終了
1 0 前半 0 1 後半 1 1 PK 3 1 -
AWAY
| 46’ | オウンゴール |
| 90+12’ | ラファエル エリアス |
COMMENT
監督・選手コメント
試合前監督コメント
試合前選手コメント
京都は名古屋ほど繋いでこないと思うが、前節、名古屋のような相手にある程度守備ができたことは継続していきたい。吉田監督のサッカーを表現すれば毎試合無失点、多くても1失点は十分に目指せると思う。
攻撃面に関してはある程度、個人の発想力も大事になってくると思うし、1トップだけでなく前線のみんなが「自分が点を取る」という意識を持つことが大事。(吉田監督からはもっとボックス内に入ることを要求されていたが)ゴール前に入っていくことは大事だし、そこは意識すべきだが、ただそればかりになっても相手はゴール前を固めてくるので、どこかで動かすことも必要かなと思う。前節は・・・(全文はエスパルスアプリで)
試合後の選手コメントはエスパルスアプリ【PREMIUM CONTENTS】にて配信しています。
エスパルスアプリからは①【CONTENTS】⇒【PREMIUM】をクリック
MATCH PREVIEW
マッチプレビュー
前節名古屋戦は0−1の敗戦となったものの、随所に新指揮官の色が表れていた。吉田孝行監督とともに神戸から加入した本多勇喜が高い位置でディフェンスラインを統率し、全体の陣形をコンパクトにコントロール。失点シーンこそ
「みんながほんの少しずつ反応が遅れてしまった」
と本多が悔やんだように一瞬の隙を突かれたものの、守備に関して吉田監督は
「そんなに悪くはなかった」
と評価した。
また、新加入のオ セフンを目掛けたロングボールが増えたことも変化の一つだ。沖悠哉は
「プロに入って一番多くロングボールを蹴った試合だったかもしれない」
と振り返り、ターゲット役を務めたオ セフンもまた
「以前在籍していた時の自分とは違う姿を見せられたと思う」
と頷いた。起点になるだけでなく自身の得点を欲するオ セフンは、
「自分を経由した後の展開の質を上げ、いち早く自分がゴール前に迫力を持って入っていくこと」
と改善点を挙げている。
オ セフンに限らず多くの選手が口を揃えた・・・ 続きはエスパルスアプリで
コメントはエスパルスアプリ【PREMIUM CONTENTS】にて配信しています。
エスパルスアプリからは①【CONTENTS】⇒【PREMIUM】をクリック




今週はまず前節の反省点、あるいは良かった部分をミーティングで確認して、チームの基準というものを作っていくのと同時に京都のやり方に対する準備も行ってきた。京都は非常に特徴のあるチームだし、徹底してくるチームなので、それに対してどうするか。とくにセカンドボールを拾ってからの前への意識はかなり強いし、プレッシャーを掛けて前にどんどん人数をかけてくるチームなので、そこに対して我々がどうするかが重要になる。
(攻撃面に関してはどんなアプローチをしてきたか)相手も速いので、それに対して我々が逆に速攻を仕掛けるというのも大事になる。また、前節は速攻のところで失うシーンが多かったり、攻撃も単発だったので、時間を作りながら追い越していくことであったり、他の選手が2列目から飛び出してくるために時間を作ることも必要だし、もっと・・・(全文はエスパルスアプリで)