2026.5.31 SUN 14:03
明治安田J1百年構想リーグ プレーオフラウンド 第1戦 IAIスタジアム日本平
VS 横浜F・マリノス
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試合終了
1 0 前半 0 1 後半 1 1 -
AWAY
| 56’ | 小塚 和季 |
| 72’ | 谷村 海那 |
COMMENT
監督・選手コメント
試合前監督コメント
試合前選手コメント
百年構想リーグ地域リーグラウンドは良いこともあれば、上手くいかなかったこともあった。その中で上手くいかなかった部分を課題として捉え、個人としてもチームとしても成長するきっかけにしていきたい。(課題として捉えている部分は)個人としては、もっと得点を取れたと思っている。チームとしては、得点後すぐに失点してしまう場面があり、なかなか流れを掴めなかったことが課題として残った。
前節のG大阪戦では、前半からチームとして狙いを持った攻撃と守備ができていたことは良かった。ただ、その流れの中で得点を決め切れなかったことは悔しい・・・(全文はエスパルスアプリで)
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MATCH PREVIEW
マッチプレビュー
百年構想リーグ地域リーグラウンドは先週の最終節をもって全日程を終え、エスパルスは4勝4PK勝ち、6敗4PK負け。18試合で積み上げた勝点は「24」にとどまり、“中庸脱却”に向けて意気込んで臨んだシーズンは、WESTグループの7位に終わった。
「混戦となったリーグの中で、大事な試合を落としてしまったのは自分たちの弱さ」(住吉ジェラニレショーン)
最終節となった前節のG大阪戦もその一つに挙げられるだろう。53,439人の入場者で埋め尽くされたMUFGスタジアム(国立競技場)で、先制点を奪いながら直後に2失点を喫して逆転負け。トップハーフに食い込む最後のチャンスを逃した。
もちろん31人の選手をリーグ戦で起用できたことや、シーズン途中のシステム変更など、特別なシーズンだからこそトライできたポジティブな要素もある。来たる26-27シーズンにつながる成果を得るため、そして何より「どんな時も応援してくださるファン・サポーターの皆さんのため」(オ セフン)、今シーズンのアイスタ最終戦となる今試合で勝利を掴み取りたい。
プレーオフは今試合と来週、日産スタジアムで行われる第2戦のホーム&アウェイ2試合合計で争われ、エスパルスはEASTリーグ7位の横浜FMと対戦する。横浜FMは第14節からPK負けを含めて4連敗が続いていたが・・・(全文はエスパルスアプリで) 続きはエスパルスアプリで
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(百年構想リーグ18試合を終えて)結果に関しては満足いっていないが、この半年間というのは自分にとってもチームにとっても大きな期間だった。個人的なところで言うと、何も分からないところに来て、選手やクラブを見て馴染めた半年間だった。チームとしてはケガ人が多く出てしまったが、ネガティブな理由だけでなく31人の選手を起用することができて、その中で成長した選手もいるし、例えば(嶋本)悠大のようにチャンスをもらってレギュラーを掴んでいった選手もいる。そういう意味ではすごくポジティブな期間だったと思うし、あとは何を改善すればチームが良くなるのか、チームにどういう競争が必要なのか、また戦術のところも含めていろいろな気づきがあったので・・・(全文はエスパルスアプリで)