2026.6.6 SAT 17:03
明治安田J1百年構想リーグ プレーオフラウンド 第2戦 日産スタジアム
VS 横浜F・マリノス
-
AWAY
-
試合終了
0 0 前半 1 0 後半 2 3 -
HOME
| 29’ | 天野 純 |
| 66’ | 天野 純 |
| 89’ | 井上 太聖 |
COMMENT
監督・選手コメント
試合前監督コメント
試合前選手コメント
今週は台風の影響もあったりしたが、疲労を落としながら週末に向けて強度を高める練習ができ、コンディションは良い。
横浜FMは第1戦で対戦してみて、やはり個の力が高いチームだと改めて感じた。ただ、自分が途中出場した時間帯は流れがこちらに来ていたので、何とか勝ち越しに繋がるようなプレーができれば良かった。次戦もまずは組織としての守備を大事にしながら、個の部分でも負けないようにしたい。
(第1戦は右ウイングでの出場だったが)右サイドはユースの頃もやっていたのでできなくはないが・・・(全文はエスパルスアプリで)
試合後の選手コメントはエスパルスアプリ【PREMIUM CONTENTS】にて配信しています。
エスパルスアプリからは①【CONTENTS】⇒【PREMIUM】をクリック
MATCH PREVIEW
マッチプレビュー
なお、2戦合計スコアで勝敗が決しなかった場合、前後半15分ずつの延長戦が行われ、それでも決しない場合はPK戦が実施されるレギュレーションとなっている。一つでも上の順位を目指すのはもちろんのこと、特別シーズンにおけるチームの成果を示すためにも白星で締めくくりたいところだ。
5月31日にアイスタで行われた第1戦は、56分に小塚和季の今季初ゴールで先制しながら、72分に失点。
「無失点で終わる試合が少なすぎるし、複数得点を取る試合も少なすぎる」
と梅田透吾が指摘したように、今シーズンのエスパルスを象徴するようなゲーム展開となった。失点は警戒していたクロスからの形で、最も警戒していたはずの谷村海那にヘディング弾を叩き込まれ、今季10点目を献上する格好となった。梅田は改善点について次のように述べた。
「その前の国立での試合(G大阪戦)もそうだったけど、クロスに対する対応というよりも、その前の失い方が悪いように思う。今回の失点もまず俺が(オ)セフンに当てようとして内側に蹴ってしまったから中盤の選手がセカンドを拾えなくなってしまったし、その後も行くべきなのかステイすべきなのか、瞬時の判断にズレが出た時が失点につながっている。試合をとおして崩されるシーンがほとんどない中で、1回、2回の隙が失点に直結しているのはもったいないし、そこは改善していかなければいけない」(梅田)
一方で、第1戦におけるポジティブな要素の一つに・・・(全文はエスパルスアプリで) 続きはエスパルスアプリで
コメントはエスパルスアプリ【PREMIUM CONTENTS】にて配信しています。
エスパルスアプリからは①【CONTENTS】⇒【PREMIUM】をクリック





ここ2試合はもう一度原点に戻るというか、クロスを入れて決定機を作ったり、相手を押し込むことはできている。ただ、相手を“圧倒する”という部分まではまだ足りないと感じているので、もっと決定機の数を増やしていきたい。怖さを出していくためには、当たり前のことを当たり前にやること。チャンスだと思ったら一気にスイッチを入れてゴールに向かったり、カウンターを受けそうになったらしっかり戻ったり、やるべきことをきちっとやることが大事。それが自分が求める基準であり、それができてこそ競争が生まれる。
(先制点を取っても追いつかれたり、逆転される試合が目立つが)どうしても相手も負けているとなると前掛かりになって、多少リスクを負ってでも点を取りに来る。そこで・・・(全文はエスパルスアプリで)