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試合情報

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明治安田生命J2リーグ 第20節  2016.06.26 Sun 18:03 維新百年記念公園陸上競技場

ロゴ:清水エスパルス

清水エスパルス

AWAY

4

  • 白崎 凌兵(20分)
  • 石毛 秀樹(38分)
  • 北川 航也(85分)
  • 村田 和哉(88分)

試合終了

  • 2前半0
  • 2後半0
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0

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レノファ山口FC

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清水エスパルス

Line-ups

13 GK 杉山 力裕
24 DF 川口 尚紀
2 DF 三浦 弦太
3 DF 犬飼 智也
25 DF 松原 后
17 MF 河井 陽介
16 MF 六平 光成
22 MF 枝村 匠馬
39 MF 白崎 凌兵
8 MF 石毛 秀樹
9 FW 鄭 大世

Substitutes

29 GK 高木和 徹
38 DF 福村 貴幸
45 DF 角田 誠
14 MF 澤田 崇
20 MF 竹内 涼
11 FW 村田 和哉
23 FW 北川 航也

レノファ山口FC

Line-ups

1 GK 一森 純
4 DF 小池 龍太
22 DF ユン シンヨン
33 DF 北谷 史孝
21 DF 廣木 雄磨
39 MF 平林 輝良寛
10 MF 庄司 悦大
11 MF 鳥養 祐矢
8 MF 島屋 八徳
7 MF 福満 隆貴
9 FW 岸田 和人

Substitutes

30 GK 村上 昌謙
2 DF 宮城 雅史
5 DF 黒木 恭平
6 MF 望月 嶺臣
17 MF 加藤 大樹
29 MF 三幸 秀稔
32 FW 中山 仁斗

STATS

    45 90   90 45    
    5 8 13 シュート 3 2 1    
    2 3 5 GK 11 5 6    
    2 2 4 CK 2 0 2    
    3 6 9 直接FK 12 7 5    
    0 0 0 間接FK 4 1 3    
    0 0 0 オフサイド 4 1 3    
    0 0 0 PK 0 0 0    
村田 和哉 ← 枝村 匠馬(65分)
北川 航也 ← 石毛 秀樹(79分)
澤田 崇 ← 鄭 大世(86分)
交代 (46分)鳥養 祐矢 → 三幸 秀稔
(70分)岸田 和人 → 中山 仁斗
(73分)廣木 雄磨 → 黒木 恭平
画像:イエローカード松原 后(87分)
警告・退場 (43分)平林 輝良寛画像:イエローカード
(46分)北谷 史孝画像:イエローカード

DATA

入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
7,310人 晴/弱風 24.6℃ 58% 良芝/乾燥 90分
マッチコミッショナー 主審 副審 副審 第4の審判員 記録員
望月 豊仁 岡 宏道 亀川 哲弘 山村 将弘 石丸 秀平 河村 邦俊

GAME FLASH

試合前

今日は維新百年記念陸上競技場でJ2第20節山口戦です。1つ上の相手を倒して、順位を上げるチャンスとなります。とても気温が高くなっていますが、皆さま応援をよろしくお願いします。

試合前

エスパルス先発メンバーは、GK杉山力裕、DF川口尚紀、DF三浦弦太、DF犬飼智也、DF松原后、MF河井陽介、MF六平光成、MF枝村匠馬、MF白崎凌兵、MF石毛秀樹、FW鄭大世の11人。2トップには石毛秀樹が入っています。

試合前

山口先発メンバーは、GK一森純、DF小池龍太、DFユン シンヨン、DF北谷史孝、DF廣木雄磨、MF平林輝良寛、MF庄司悦大、MF鳥養祐矢、MF島屋八徳、MF福満隆貴、FW岸田和人の11人。左サイドバックの香川勇気が出場停止となっています。

試合前

両チームの選手がピッチに入場。まもなく試合がはじまります。

前半 1分

エスパルスはコートを逆にしました。山口ボールで前半キックオフ。

前半 1分

山口、右サイドからのクロスに島屋八徳がオーバーヘッドでシュートを放つも、これはファウルの判定。エスパルスボールで再開。

前半 5分

エスパルス、三浦弦太のパスカットで前に送り、右サイドで石毛秀樹、鄭大世とつなぐ。鄭大世はエリア内で粘るも、チャンスにはつながらず。

前半 7分

エスパルス、三浦弦太の縦パスに抜け出した鄭大世が、ディフェンス2人の間をドリブルで突破しようとするも成功せず。ファウルを取られる。

前半 9分

エスパルス、左サイドの白崎凌兵のクロスから鄭大世が頭で合わせたが、これはゴールの右に外れる。

前半 11分

エスパルス、河井陽介の縦パスに石毛秀樹が落として、鄭大世がクロスを上げるも、これは白崎凌兵には合わず。

前半 12分

エスパルス、河井陽介のスルーパスに右サイドの川口尚紀が抜け出すが、これは相手ディフェンスに体を入れられる。

前半 15分

エスパルス、河井陽介が左サイドを走る鄭大世にスルーパス。鄭大世はワントラップから中に走り込んだ白崎凌兵に出す。白崎凌兵はエリア内で相手ディフェンス2枚に囲まれ倒されたが、ノーファウルの判定。

前半 18分

山口、岸田和人にボールが入ったが、エスパルスディフェンスがきっちりと対応し前を向くことができなかった。

前半 20分

エスパルス先制。エスパルス、相手ディフェンスからボールを奪い、石毛秀樹からのスルーパスで白崎凌兵が落ち着いてゴール右隅に流し込んだ。1-0

前半 23分

エスパルス、右CK獲得。石毛秀樹のボールは、ニアに低いボール。これは相手ディフェンスに先に触られ、その後大きくクリアされる。

前半 25分

エスパルス、枝村匠馬の右サイドからのクロスは、相手GKも出られない絶好のボールだったが、これは相手ディフェンスにクリアされる。

前半 25分

エスパルス、右CK。石毛秀樹のボールは一度はクリアされたが、六平光成がミドルシュート。これは枠の上に外れる。

前半 28分

エスパルス、相手ボールをカットし、右サイドの石毛秀樹が相手ディフェンスの足の間を通す低いクロスに、中央から枝村匠馬が飛び込んだがこれはオフサイドの判定。

前半 31分

山口、鳥養祐矢から右サイドの島屋八徳にスルーパス。島屋八徳はふわりとしたボールを上げるが、これに合わせる選手はいなかった。

前半 34分

ピッチ上は、強かった日差しもおさまったもよう。

前半 36分

山口、右CK獲得。庄司悦大のボールはファーに飛んだが、平林輝良寛には合わせられず。

前半 38分

エスパルス追加点!河井陽介のクロスに北谷史孝が不用意なバックパスをすると、GK一森純がキックミス。そのボールを詰めていた石毛秀樹が頭で押し込んだ。2-0

前半 41分

エスパルス、相手陣内中央右サイドでFK。石毛秀樹のボールに、ゴール正面のスペースに走り込んだ犬飼智也がダイビングヘッド。これはゴール左に外れる。

前半 43分

山口、平林輝良寛にイエローカード。

前半 45分

山口、左CK獲得。庄司悦大のボールは、ニアでエスパルスディフェンスがクリア。その後ボールをつながれ、岸田和人がエリア内で倒れたがノーファウルの判定。

前半 46分

前半アディショナルタイム1分。

前半 47分

ここで前半終了。エスパルスは白崎凌兵、石毛秀樹のゴールで、リードを持って後半を迎えます。

HT

山口選手交代。鳥養祐矢から三幸秀稔。

後半 1分

エスパルスボールで前半キックオフ。

後半 1分

山口、鄭大世を倒した北谷史孝にイエローカード。

後半 4分

山口、右サイドのスローインから、エリア内の岸田和人にボールが入るが、これはエスパルスディフェンスが寄せてボールを奪う。

後半 5分

エスパルス、鄭大世が前線で粘って、白崎凌兵、石毛秀樹とつなぐ。石毛秀樹はダイレクトで強烈なシュートを放つも、これはGK一森純がセーブ。

後半 7分

エスパルス、右サイドの川口尚紀のクロスに、石毛秀樹が体をねじってヘディングシュート。これはGK一森純が抑える。

後半 8分

エスパルス、右サイドに流れた石毛秀樹のクロスに枝村匠馬が頭に当てるが、これは右サイドに流れる。このボールを再び石毛秀樹がクロスを、今度はニアに送ると、鄭大世のボレーはゴール右に外れる。

後半 13分

エスパルス、河井陽介が前線に出したボールが、鄭大世と相手ディフェンスとの競争になり、体をぶつけた鄭大世が抜け出すも、これはファウルを取られた。

後半 15分

山口、ゴール前の細かいパスからエリア内の三幸秀稔にボールが渡るがシュートを打つことができない。戻ってきた六平光成がボールを奪った。

後半 16分

エスパルス、犬飼智也のボールに石毛秀樹が抜け出し、相手ディフェンスを一人かわして、マイナスのクロスも、これは通らなかった。

後半 20分

エスパルス選手交代。枝村匠馬に代わり村田和哉。

後半 21分

エスパルス、左サイドの松原后が中に切り込み、右サイドにパス。村田和哉がドリブルに入ったが、ボールが足に付かず、ゴールラインを割る。

後半 24分

エスパルス、右サイドで河井陽介が相手を引きつけ村田和哉にスルーパス。フリーになった村田和哉はゴール前に速いクロスを送るが、これは白崎凌兵には合わなかった。

後半 25分

山口選手交代。岸田和人から中山仁斗。

後半 26分

エスパルス、ゴール正面やや右からFK。鄭大世の直接FKは、速く鋭く落ちるボール。枠に飛んだが、GK一森純がセーブ。

後半 28分

山口選手交代。廣木雄磨から黒木恭平。

後半 33分

山口、中山仁斗の落としから福満隆貴が抜け出し、左サイドからクロスは杉山力裕がキャッチ。

後半 34分

エスパルス選手交代。石毛秀樹に代わり北川航也。

後半 40分

エスパルス3点目!抜け出した北川航也がフリーの鄭大世にラストパス。GKとの一対一は決められなかったが、ゴール前のボールを転がすと北川航也がダイビングヘッドで押し込んだ。3-0

後半 41分

エスパルス選手交代。鄭大世に代わり澤田崇。

後半 42分

エスパルス、松原后にイエローカード。

後半 43分

エスパルス4点目!北川航也がゴールライン際からクロスを上げると、村田和哉が押し込んだ。4-0

後半 46分

後半アディショナルタイム4分。

後半 48分

エスパルス、エリア内で相手と衝突した犬飼智也がピッチ上で倒れ込むも、起き上がりプレー再開。

後半 50分

ここで試合終了。エスパルスは4得点を挙げて完封勝利。これで6戦負けなしとなりました。皆さまご声援ありがとうございました。

HALF TIME COMMENTS

清水エスパルス
小林 伸二監督

・相手のリスタートに注意することと、セカンドボールにしっかり対応すること

・まず守備をしっかりすれば、3点目は必ず獲れるぞ!

レノファ山口FC
上野 展裕監督

・全員攻撃、全員守備で最後まで闘い抜こう

・走って走って最後までやりきろう

COACH COMMENT

小林 伸二監督

(前半の)立ち上がりは少しきつかったと思うが上手く凌いで、1点目は切り替えの早さと上手く縦を破れたと思う。2点目についてはプレーを続けたというところが、あのような得点になったと思う。
後半は、2-0のゲームというのは一番難しいので(ハーフタイムに)メンタル的なことを言ったことと、しっかり守備をすると得点ができるということで、選手はそれを実現してくれた。守備をしている時間が長かったので、縦に早く攻撃をした方が良いのか、幅広い攻撃をして時間を作るということがもう少しできれば、中間の時間帯ももう少し楽だったと思う。
全体的に暑くて、なかなか難しいゲームだったと思うが、凄く良いゲームをやってくれたと思っている。6月を負けずに7月にいけるし、岡山戦で前半戦が終わるので、ここを頑張って後半に繋げられれば良いと思っている。

<Q.金子選手が外れた理由は?>
昨日のリスタート(の練習)で張り切りすぎてタックルして、アクシデントが起こった。本人もやれるという感じで、あまり心配していなかったが、今日のために(練習を途中で)下げた。(しかし、今日になって)くるぶしが腫れてしまったので、次のために外した。

<Q.山口に走り負けていなかったと思うが、どう評価しているか?>
今週は先週に比べると落ち着いて、この週末のゲームを迎えられ、昨日の報告では楽な形で選手が来ているということ(を聞いた)。(相手はボールを)細かく繋いでくることとアプローチが良いが、パスコースをしっかり作れば、縦にも抜けられ、横にも繋げられるので、そういうことができた。上手い形で点が取れたこと、新しい選手が足を使ってくれたことは大きい。全体的に機動力があるように見えたと思う。数名の選手の切り替えが早いので、そこがスイッチになってボールを奪えていたのが、前半の1、2点目につながったと思う。

<Q.あえて課題を挙げるとしたら?>
少しイージーミスが多いのと、前に入ったときにサポートに落とした方が良いのか、そこから効果的なパスを前線の選手が使った方が良いのかという(ところ)。クサビ(のパス)が入ると、(相手の)アプローチが良く、食いついてくるので、サポートの質や動き、角度を変えることが、ボールを(もっと上手く)運べると思うので、そこをもっとやれるようになれば良いと思っている。

<Q.石毛選手のFWとしての評価は?>
立ち上がり少し重くて心配していたが、だんだん良くなって点が取れたので。動いているので、あのようなことが生まれたと思う。GKの前に行ってプレスをかけたことは良かった。それからは上手く収まっていた。中途半端なポジションを取って、(相手)センターバックに食いつかせたり、(パスを)落としたり、(相手DFの)裏へ出たりというのは良かったと思う。

PLAYERS' COMMENTS

河井 陽介

勝てば順位が上がるという試合だったので、それを意識して「勝ちたい」という気持ちがみんな出ていた。(狙いは)群馬戦と同じ。(相手の)ショートパスを引っかけて、良いところで奪ったら良い攻めをするし、できなければゆっくりボールを回す。自分たちの狙いがハマったところがあったので、精度を上げればもっと点は入ったのかなと思う。
(個人的には)立ち上がりの入り方を見て、前線の4人だけでも攻められるなという感じがあったので、むやみにバランスを崩さないことと、リスク管理をして失点をしないように心がけていた。(課題は)立ち上がりに、まだチームとしてバタバタするところがあり、どちらに転ぶか分からないというゲームになってしまっていること。そこを落ち着かせる技術も必要だし、みんなの共通理解も必要かなと思う。
順位が上がってくると、みんなのモチベーションも上がるし、「次も勝てば順位が変る」という話をしていたので、次の試合も意識高くやれると思う。

白崎 凌兵

(得点シーンは)一度(ボールを)取られてしまったが、高い位置で奪って、そこからワンツーで崩せた。相手としては一番嫌なやられ方だったと思う。
(内容的には)自分たち(の戦術)にハマっていたかなと思う。それは自分たちが組織的にやっていたというところが大きい。(点を)取る力はあるので、得点を重ねられたというところが最近の成長かなと思うし、確実に失点も減ってきている。それは、コミュニケーションが取れていて組織として守れているからだと思う。
(得点は)もっと決めなければいけないなという責任感もあるが、チームのためにやることと、自分がやるべき事をやっていれば、チャンスは来ると思っている。守備をしっかりすることでチャンスが来るというのは富山に行ったときに自分が一番多く学んだこと。そこをなくしてしまったら、成長した自分ではないと思う。
今は調子が良い悪いではなく、チームとして戦えているという感覚がある。そうやって戦えば大崩れはないので、この調子でやっていきたい。

石毛 秀樹

金子(翔太)が最近試合に出ていて、負けていられないという気持ちがあった。前節も3枚目の(交代)カードで自分が呼ばれなくて、それが自分の中でも悔しいという感情があった。だから、このチャンスで一発逆転しようと思っていたし、フォワードだったのでゴールを意識していた。
(1点目は)白崎(凌兵)選手が勢いを持って出て行って、ゆっくりパスを出すとオフサイドになるかなと思ったので、止めて膝下を使って速いボールを意識した。裏に転がせれば、白崎選手が抜け出せると思って出した。(得点のシーンは)河井(陽介)選手がボールを上げた時に、(相手)DFが自分に気が付いていないのが分かっていたので、そのままの勢いで突っ込めば自分に当たって入るかもしれないと思っていた。そこで相手のミスを誘えたことはラッキーだったと思うが、そこまで走ったことが良い結果につながったと思う。
今までセンターバックの大きい選手を背負うことや、クサビのボールに相手が狙ってきて、上手くボールを受けたことがなかったが、最近は引くタイミングや、体のぶつけ方やぶつけられ方を覚えてきた。それによって、タメを作るシーンも何度かあったと思う。

三浦 弦太

去年J3で(Jリーグ・アンダー22選抜として)戦った時には0-3で負けたし、自分が出ていないときも0-8で負けていた。上手い選手が多いチームなので警戒をしていたが、結果的には自分たちの形で終われたのは良かったと思う。
立ち上がりはバタバタしたが、失点することなく落ち着いて守備ができた。もし失点していたら相手のリズムになっていたと思うので、そこを根気強く自分たちのリズムにできたことは大きい。
後半相手にボールを持たれることもあったが、そこは「(相手に)回させている」というイメージでやっていたので、それほど苦にならなかった。その状況の中でカウンターから得点が入ればと思っていたが、3点目が入ったことが、チームとしても大きかったと思う。
石毛(秀樹)は急な出場にも関わらず、頑張って守備をしてくれた。実際、石毛が追ってくれたことで、2点目が生まれた。後ろは助かったし、点を取ってくれたことで落ち着きが増したと思う。石毛には感謝したい。

北川 航也

相手がはじめから守備的にきていたということで、前半から3点目が取れればもっと楽に試合が運べると思っていた。後半になって、なかなか前に行けず、相手にボールを持たれる時間が多くて、ピンチもあった。(2-0の後半途中から)自分が入るときに監督からは(相手DFラインの)裏を取ったり、起点になるようにと言われていたし、自分が点を取れば相手の息の根を止められると思っていたので、実現できて良かった。
(得点シーンは)中央で自分にきたボールを(鄭)大世さんに裏へ出して走り、再び大世さんからきたボールに頭から突っ込んだ。たぶん足からいっていたら反応が遅れてクリアされていたと思う。頭からいけたことは、この試合に対する気持ちを見せられたと思うし、そういう泥臭いゴールも必要だと思う。相手に流れが行きかけていたので、自分が取れて良かった。気持ちで取ったゴールだと思う。
(途中出場が続いているが)そこは監督の判断。誰もが頭からいきたいと思うが、途中から出て結果を出し続けることが大事であり、それがチームのためになると思う。(今は)与えられた時間とポジションで役割を全うするだけ。