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試合情報

DAZN

明治安田生命J1リーグ 第10節  2018.04.25 Wed 19:03 パロマ瑞穂スタジアム

ロゴ:清水エスパルス

清水エスパルス

AWAY

3

  • 北川 航也(44分)
  • 石毛 秀樹(70分)
  • 金子 翔太(86分)

試合終了

  • 1前半0
  • 2後半1
DAZN

1

  • ホーシャ(82分)
ロゴ:名古屋グランパス

名古屋グランパス

HOME

清水エスパルス

Line-ups

13 GK 六反 勇治
27 DF 飯田 貴敬
3 DF ファン ソッコ
26 DF 二見 宏志
25 DF 松原 后
6 MF 竹内 涼
17 MF 河井 陽介
30 MF 金子 翔太
29 MF 石毛 秀樹
20 FW クリスラン
23 FW 北川 航也

Substitutes

1 GK 西部 洋平
28 DF 立田 悠悟
45 DF 角田 誠
10 MF 白崎 凌兵
11 MF 村田 和哉
9 FW 鄭 大世
19 FW ミッチェル デューク

名古屋グランパス

Line-ups

22 GK ランゲラック
6 DF 宮原 和也
41 DF 菅原 由勢
36 DF ホーシャ
3 DF 櫛引 一紀
29 MF 和泉 竜司
4 MF 小林 裕紀
9 MF 長谷川 アーリアジャスール
39 MF 内田 健太
10 FW ガブリエル シャビエル
11 FW 佐藤 寿人

Substitutes

16 GK 武田 洋平
43 DF 藤井 陽也
14 MF 秋山 陽介
32 MF 深堀 隼平
44 MF 成瀬 竣平
7 FW ジョー
19 FW 押谷 祐樹

STATS

    45 90   90 45    
    2 4 6 シュート 11 9 2    
    5 6 11 GK 10 6 4    
    1 1 2 CK 4 3 1    
    5 6 11 直接FK 11 7 4    
    1 1 2 間接FK 3 1 2    
    1 0 1 オフサイド 3 1 2    
    0 0 0 PK 0 0 0    
ミッチェル デューク ← 北川 航也(76分)
鄭 大世 ← クリスラン(81分)
立田 悠悟 ← 飯田 貴敬(89分)
交代 (46分)佐藤 寿人 → ジョー
(70分)内田 健太 → 秋山 陽介
(81分)和泉 竜司 → 押谷 祐樹
警告・退場

DATA

入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
9,774人 晴/中風 16.6℃ 55% 全面良芝/乾燥 90分
マッチコミッショナー 主審 副審 副審 第4の審判員 記録員
松永 正利 西村 雄一 作本 貴典 権田 智久 清水 修平 渡辺 輝久

GAME FLASH

試合前

今日はパロマ瑞穂スタジアムでJ1第10節名古屋グランパス戦です。現在3連敗と調子が出ていませんが、ここで勝利して勢いを持ってホームに戻ります。

試合前

エスパルス先発メンバーは、GK六反勇治、DF飯田貴敬、DFファン ソッコ、DF二見宏志、DF松原后、MF竹内涼、MF河井陽介、MF金子翔太、MF石毛秀樹、FWクリスラン、FW北川航也の11人。飯田貴敬がリーグ戦、プロ初先発になります。

試合前

名古屋先発メンバーは、GKランゲラック、DF宮原和也、DF菅原由勢、DFホーシャ、DF櫛引一紀、MF和泉竜司、MF小林裕紀、MF長谷川アーリアジャスール、MF内田健太、FWガブリエル シャビエル、FW佐藤寿人の11人。ジョーはベンチスタートになります。

試合前

両チームの選手がピッチに入場。まもなく試合が始まります。

前半 1分

名古屋ボールで前半キックオフ。

前半 1分

エスパルス、金子翔太が前線にボールを蹴り出してクリスランを走らせるが、これはタイミングが合わず。

前半 4分

エスパルス、後方でゆっくりと回す時間帯。

前半 5分

名古屋、左CK。ガブリエル シャビエルのボールは、ニアでクリスランが大きくクリアする。

前半 7分

エスパルス、六反勇治のロングキックからボールをつなぎ、左サイドのクリスランがグラウンダーのクロスを放り込む。これはディフェンスにクリアされる。

前半 8分

エスパルス、河井陽介のスルーパスに北川航也が抜け出しゴールに押し込むが、これは惜しくもオフサイドの判定。

前半 10分

エスパルス、右サイドでパスをつなぎ、金子翔太が右サイドの飯田貴敬を走らせるが、これはわずかに届かない。そのままゴールラインを割ってしまう。

前半 13分

名古屋、佐藤寿人が前線で左サイドに落とす。内田健太はエリア外から左足でミドルシュートを放つが、これは六反勇治がセーブ。

前半 15分

エスパルス、ハーフライン付近でクリスランの縦パスを受けた北川航也がドリブル。ホーシャを右に左に揺さぶりながらエリアまで侵入するが、最後は体を入れられてシュートを打つことができない。

前半 17分

エスパルス、左サイドの松原后がディフェンスの裏のスペースにボールを出して、中央からクリスランが抜け出すが、これはオフサイドの判定。

前半 20分

名古屋、エスパルス陣内中央、左サイドからFK。ガブリエル シャビエルのボールは、六反勇治がそのままキャッチ。

前半 22分

エスパルス、竹内涼が左サイド深くにボールを落とすと、松原后が追いつくも上手くコントロールできずボールはゴールラインを割る。

前半 25分

エスパルス、左CK獲得。石毛秀樹のボールは、そのままファーに流れて味方に合わせることができない。

前半 29分

エスパルス、右サイドで飯田貴敬がドリブルでエリア付近まで持ち上がり、後ろに下げる。河井陽介がダイレクトにクロスを放り込むが、これはクリスランにわずかに合わず。

前半 31分

エスパルス、中央から石毛秀樹の縦パスをクリスランが落として、北川航也がダイレクトでシュートを放つが、ゴールの左に外れる。

前半 33分

名古屋、長谷川アーリアジャスールのゴール前への浮球のパスを二見宏志が何とか触って抑えると、二見宏志は相手ディフェンスに引っ張られてファウル獲得。

前半 35分

名古屋、右サイドからガブリエル シャビエルがドリブル。中に切り込んでクロスを上げるも、河井陽介に当たって、エスパルスは何を逃れる。

前半 36分

名古屋、ロングボールのこぼれ球にガブリエル シャビエルが落とし、佐藤寿人がシュートを放つが、ゴールの左に外れる。

前半 39分

エスパルス、金子翔太が右サイドのスペースにボールを出すと、ギリギリのとこで北川航也が追いつく。ゴールライン際からクロスを上げるも、中央に走り込んだ石毛秀樹はわずかに届かない。

前半 41分

エスパルス、中央でボールを受けた金子翔太が右サイドに展開。飯田貴敬がグラウンダーのクロスを放り込むが、これはディフェンスにクリアされる。

前半 44分

【ゴール】エスパルス先制!エスパルス、自陣中央から河井陽介がドリブル、エリア付近まで持ち込むと、右の北川航也に展開。北川航也は相手ディフェンスを切り替えしでかわして左足で決めた。1-0

前半 46分

前半アディショナルタイム1分。

前半 47分

ここで前半終了。エスパルスは1点リードで後半を迎えます。

HT

【選手交代】名古屋、佐藤寿人からジョー。

後半 1分

エスパルスボールで後半キックオフ。

後半 1分

エスパルス、竹内涼の縦パスを受けたクリスランが左から持ち込んでシュート。しかし、これはゴールの上に外れる。

後半 3分

名古屋、エリア右からFK。ガブリエル シャビエルのボールは、ジョーが頭で合わせるがゴールの上に外れる。

後半 4分

エスパルス、ゴール前の混戦から竹内涼が抜け出してゴール前にボールを転がすと、中央で石毛秀樹が合わせるがGKランゲラックがセーブ。

後半 5分

名古屋、左CK。ガブリエル シャビエルのボールは六反勇治が飛び出してパンチング。

後半 6分

名古屋、左サイドからFK。ガブリエル シャビエルは、すぐ横の和泉竜司に出す。和泉竜司がゴール前にボールを出すと、長谷川アーリアジャスールがシュートを放つがディフェンスがブロック。

後半 8分

名古屋、ジョーのスルーパスに和泉竜司がシュートを放つが右に外れる。

後半 10分

エスパルス、河井陽介の浮球のスルーパスに石毛秀樹が足を伸ばすが、これはわずかに届かない。

後半 12分

名古屋、左サイドからFK。ガブリエル シャビエルのボールは、ゴール前に低い弾道で飛ぶが何とかコースを変えた。しかし、CKを与える。

後半 12分

名古屋、右CK。ガブリエル シャビエルのボールは六反勇治がパンチング。しかし、混戦となり、最後はジョーがシューを放つが枠を外れる。

後半 14分

名古屋、右サイド長谷川アーリアジャスールのクロスに櫛引一紀がボレーで合わせるが、ゴールを捉えることができない。

後半 15分

名古屋に押し込まれる展開が続くが、ここはギリギリのところで凌いでいる。

後半 16分

名古屋、ガブリエル シャビエルがゴール前に放り込み、ジョーが頭で合わせるが六反勇治の正面。

後半 18分

エスパルス、六反勇治がゴール前で和泉竜司と接触して倒れている。しかし、すぐに起き上がってプレー再開。

後半 21分

エスパルス、相手陣内でパスを回して機会をうかがっている。

後半 21分

名古屋、右サイドの長谷川アーリアジャスールからのクロスにジョーがヘッドも、六反勇治がキャッチ。

後半 25分

【ゴール】エスパルス2点目。エスパルス、ゴール前でクリスランが粘って落とすと、北川航也がボールを受ける。北川航也はさらに後ろに下げると、石毛秀樹が地を這うようなミドルシュート。これがゴールの左隅に決まった。2-0

後半 25分

【選手交代】名古屋、内田健太から秋山陽介。

後半 29分

エスパルス、エリア手前でFK獲得。素早く始めて、北川航也が右サイドを抜け出してクロスを送るが、これは味方に合わせることができない。

後半 31分

【選手交代】エスパルス、北川航也に代わりミッチェル デューク。

後半 33分

名古屋、小林裕紀が縦に出すとジョーが落とし、左サイドから秋山陽介が走るが、足を滑らせてそのままボールはタッチを割る。

後半 35分

エスパルス、右CK獲得。金子翔太のボールはディフェンスにクリアされる。

後半 35分

【選手交代】エスパルス、クリスランに代わり鄭大世。

後半 36分

【選手交代】名古屋、和泉竜司から押谷祐樹。

後半 37分

【ゴール】エスパルス1点返される。名古屋、左CK。ガブリエル シャビエルのボールは、ホーシャがニアに飛び込んでダイビングヘッドで決めた。2-1

後半 39分

エスパルス、左サイドからミッチェル デュークのクロスに、ファーで鄭大世が落としたがディフェンスにクリアされる。

後半 40分

名古屋、エリア左からFK。ガブリエル シャビエルのボールは、中央で鄭大世がクリア。

後半 41分

【ゴール】エスパルス3点目!エスパルス、竹内涼のスルーパスで左サイドのミッチェル デュークが抜け出す。ミッチェル デュークのクロスにニアで鄭大世が受けて、右にボールを出す。そこに金子翔太が走り込んで、ゴールに流し込んだ。3-1

後半 44分

【選手交代】エスパルス、飯田貴敬に代わり立田悠悟。

後半 44分

エスパルス、右サイド、コーナー付近でFK。ボールを蹴り出さず、キープする。

後半 46分

後半アディショナルタイム4分。

後半 46分

エスパルス、右コーナー付近で鄭大世が倒されFK獲得。これも近くでボールを回して時間をかせぐ。

後半 48分

エスパルス、3分近く右コーナー付近でボールをキープする。

後半 50分

ここで試合終了。エスパルス、3-1で7試合ぶりの勝利を挙げました。皆さんご声援ありがとうございました。

HALF TIME COMMENTS

清水エスパルス
ヤン ヨンソン監督

・もっとやれるはず。技術的に上げていこう

・ボールの獲りどころを、はっきりさせること

・確実にシュートを枠に決めよう

名古屋グランパス
風間 八宏監督

・しっかり攻めきろう

・相手より得点を取る

・迫力を持っていこう

COACH COMMENT

ヤン ヨンソン監督

勝ち点3を取れた、また、アウエイで3点取れたことは非常に満足している。
前半、技術的に自分たちの持ち味が発揮できていなかったと思う。しかし、後半は技術面のプレーも良くなってきて、上手くボールを持てる時間帯を作れて、ゴールチャンスまで結びつけることがいくつかできた。
どの試合でもそうだが、先取点を取ることが非常に大事だと思う。振り返ってみればポストに嫌われて、なかなか点が入らない試合が続いていた。その中で今日は先取点が取れたことは非常に良かったと思う。上手く(ボールを)繋いで、我慢強く自分たちが狙うサッカーができ、チャンスに繋げられたことは非常に良かった。
後半、名古屋はフィジカル的な選手を入れてきたが、敵陣の中でプレーする時間を多くするということは勝利に近づく方法でもあるので、そのようなプレーができたことは良かった。
北川(航也)選手もよくゴールを決めてくれた。石毛(秀樹)選手もチームのために長い時間を献身的にプレーしてくれて、そこから生まれたゴールだと思う。金子(翔太)選手に関しては、またしっかり決めてくれた。その前の(鄭)大世選手のプレーも上手く繋いでくれて、そのゴールが生まれたと思う。みんな非常に良くやってくれた。


<Q. 7試合ぶりの複数得点だが、攻撃陣に変化を加えたことはあるか?>
特に攻撃面で大きく変えたことはなかった。しかし、この試合に関しては、しっかりボールを我慢強く繋ごうということをテーマで臨んだ。その中で、上手くボールを繋いで北川選手が、特に裏への仕掛けということもしっかりやってくれた。

<Q.河井陽介選手と竹内涼選手も効いていたと思うが、評価は?>
この試合も、良くやってくれた2人だと見ている。中盤でしっかりバランスを保ってもらいたいと、どの試合も臨んでいる。今日の試合は攻撃面でも2人のどちらかが深いところまでランニングして、裏のスペースへの仕掛けということもやってくれていたし、攻守で献身的にプレーしてくれた。

PLAYERS' COMMENTS

画像:二見 宏志

二見 宏志

集中力を切らさずに最後までできたと思う。それはチームとしても、良かったところ。(後半からジョー選手が入ってきて)やはり、すごく強かった。でも、ボランチもしっかりと戻ってきてくれていたし、そこまで脅威に感じることはなかった。自分たちにとっても、上手く守れたのかなと思う。1点を取られたが、最後まで耐えきれたところは次につながると思う。
(個人としては)監督からはカバーのことをずっと言われていた。(ファン)ソッコとのコンビをずっと意識していて、そこはある程度できたと思う。
この勝利は大きいが、今日は勝てたがリーグはまだまだ混戦。1試合で(状況は)変わると思うので、この勝利で緩まないように、気を引き締めてやっていかなければいけない。
画像:石毛 秀樹

石毛 秀樹

前半はボールタッチの感覚があまり合っていなかったので、後半は盛り返さないといけないと思っていた。二見(宏志)選手がボールを持った時に、サポートの距離が遠いかなと。自分が二見選手からボールをもらうことができれば、(松原)后の上がるスペースもできる。竹内(涼)選手と関わって相手を自分に食いつかせることができれば、背後が空くということも分かっていた。点が入る前には、そういうシーンも作れていて、そこから自分も乗れたのかなと思う。
(ゴールは)(北川)航也がボールを持った時に、出しどころに困っているような感じがした。自分は前を向いていたので、そこでボールをもらって打とうと思った。芝も短かったし、濡れていて、しかもキーパーが右に寄っていたので、左にゴロで蹴ったら入るかなというのは、(北川)航也からボールをもらう前から感じていた。その狙い通りに蹴られたかなと思う。
(ゴール後、サポーターに向かったのは)岡山からエスパルスに帰ってきて、「自分がここにいるぞ」というのをサポーターの方に見せたいと思っていたし、ゴールを喜んでもらいたかった。
画像:飯田 貴敬

飯田 貴敬

(リーグ戦)プロ初先発になったが、それよりもルヴァンカップからの試合だったので、まずは上手く入るということを意識していた。我慢強くやることはルヴァンカップから続けてできていたと思うし、それが今後1年通して戦うには必要なところになってくる。悪い時でも、自分がミスしても、味方がミスをしても、絶対に集中を切らさずにやろうと思っていた。
攻撃面で良いタイミングで上がることができたが、それを結果につなげることができなかった。でも、その感覚的なものは徐々に取り戻してきている。あとは試合をこなしていけば、コンディションも上がって、その回数も増やせると思う。まだまだ力を発揮できるところもあると思うので、それは今後の課題になる。
ただ、今日は勝つことがチームとして一番大事なことだったと思っていたので、少しはその力になれたかなと思う。
画像:金子 翔太

金子 翔太

全員が90分ハードワークをして、前半からアグレッシブに戦えたし、球際やセカンドボールの反応は良かったと思う。トラッキングデーターを見ても、ミッドフィルダーはかなり数字が出ていた。次の試合もハードワークをベースに戦っていきたい。
(鄭大世のパスは)本当に丁寧なパスで、本来であれば自分があのようなパスを供給しなければいけない。途中から入って、落ち着いてパスを横に出してくれるプレーは見習わなければいけないと思う。鄭大世選手からのアシストは多いので、絶対に次は自分がアシストをしてゴールをプレゼントしたい。
直近の試合でチームとしてゴールが取れていなかったので、(北川)航也の裏への飛び出しも、石毛(秀樹)選手のミドルも、自分たちの武器がゴールに結びついて、良い雰囲気が出ている。色々な選手が得点に関与しているので、このまま次のホームの試合で絶対に勝ちたいと思う。
画像:北川 航也

北川 航也

前節FC東京戦では、良い形を作りながら、良い内容で試合を運びながらも勝ち点が取れなかった。その試合を受けて、シュートを枠に飛ばすというところは監督にも言われていた。また、前に仕掛けるというところも、全員が意識を持ってやれたと思う。
(ゴールは)動き直した時に、河井(陽介)選手が最後まで(自分を)見てボールを出してくれたことが全て。あとはトラップをして、相手の動きを見ながらかわして、シュートを流し込むだけだった。河井選手に感謝したいと思う。(相手ディフェンスは)試合をやっていく中で、横への動きがそれほど速くないと感じた。上手く相手の重心を見て切り返しができたのは良かったと思う。
この勝ち点を次につなげなければいけない。今日の試合は今日の試合で、またすぐに試合がある。柏も、今日浦和に勝って手強い相手だと思うが、自分たちの持っているものをしっかり出すことで結果がついてくると思う。積極的にやっていきたい。