クラブ沿革|清水エスパルス - 公式WEBサイト

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クラブ

産声を上げた1991年、運命の年。

1991年2月4日、静岡県清水市(現静岡市)をホームタウンに、母体を持たない唯一のクラブとしてJリーグ加盟を承認された清水FC。その2カ月後には、静岡、清水、サッカーの頭文字をとった「エス(S)」と、英語で心臓の鼓動を意味する「パルス(PULSE)」から“エスパルス”という愛称が発表される。初代エスピノーザ監督のもとに長谷川健太ら静岡出身の有力選手が集結し、2年後に迫るJリーグ開幕に向けて、チーム結成という確かな第一歩を踏み出すこととなった。

S-PULSE CLUB HISTORY

1992 - 1999

2000 - 2009

2010 - 2016