2025.7.16 WED 19:00
天皇杯 JFA 全日本サッカー選手権大会 3回戦 レモンガススタジアム平塚
VS 湘南ベルマーレ
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AWAY
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試合終了
1 0 前半 0 0 後半 0 1 延前 0 0 延後 0 0 -
HOME
105+1’ | ドウグラス タンキ |
COMMENT
監督・選手コメント
試合前監督コメント
試合前選手コメント

リーグ戦にあまり出ることができていない中、天皇杯はチャンスだと思っている。それは自分に限らず若手の選手はみんな同じ想いを持っているので、出場チャンスがあったらしっかり自分の色を出して、積極的に前に出ていってゴールに絡むプレーを見せたい。
もしボランチとして出場するなら、自分はどちらかというと前に上がっていくタイプなのでチャンスメイクの部分を見てほしいし、ボランチ以外でもとにかくまずは出場すること。どのポジションで出ても「しっかり結果を残してやる」という気持ちで準備している。
プロになって約半年が経ち…(全文はエスパルスアプリ)

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MATCH PREVIEW
マッチプレビュー


三保グラウンドの通用口から外に出てきた選手たちは、一瞬、暑さに顔を歪めるものの、一呼吸置き、笑顔でグラウンドに足を踏み入れていく。リーグ戦5試合勝ちなしという苦境に陥ったチーム内の雰囲気を少しでも明るいものにすべく、「グラウンド内ではネガティブワード禁止」というルールが導入されたのだ。
このルールの有無に関係なく、チームの雰囲気は決して悪かったわけではないが、誰でも分かりやすい取り組みと、ケガ人が徐々に合流し始めてきたというプラス材料によって、活気溢れる中でトレーニングに励むことができている。
さらにチームに好影響を与えてくれているのが、日本代表として『東アジアE-1 サッカー選手権2025 決勝大会』を戦っている宇野禅斗の存在だ。12日に行われた中国戦で日本代表デビューを飾り、フルタイム出場。同い年の千葉寛汰は「育成年代から一緒にやってきた選手なので、負けたくない気持ちはもちろんある」とライバル心を隠さず。ルーキーの嶋本悠大も… 続きはエスパルスアプリで

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10日間の準備期間があった中で、クロス対応やセットプレーの見直しなど、全体というよりは局面での確認に時間を割いてきた。セットプレーとクロス対応は似たようなところがあるし、一つひとつが大事なポイントになるので、相手に取られずに我々が取るというところをしっかり改善していきたい。
クロス対応に関しては攻撃面も同様に取り組んできていて、どこのポイントにどういうふうに入っていくのか。そこへどういうボールを入れるのかを入念に再確認した。これもやはり点を取らないと練習の成果が実を結んだとは言えない。いつも言っているように一つの…(全文はエスパルスアプリ)