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【イベントレポート】清水エスパルス選手会による不織布マスク寄贈

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本日、R&Oリハビリ病院グループ本部(静岡県静岡市葵区春日2丁目12−25)にて、不織布マスクの寄贈式が行われました。

これは清水エスパルス選手会(会長:金子翔太選手)が、不織布マスク(3層マスク)をクラブパートナー医療機関、ならびに提携医療機関の合計41医療機関に寄贈するもので、寄贈式には医療法人社団アール・アンド・オー 鈴木延幸理事長、選手会会長の金子翔太選手が参加。医療従事者の皆さんへのエールと共に、静岡市内の工場で生産された7,380枚のマスクを寄贈しました。

■金子選手コメント
『清水エスパルスへのサポートを含め、いつも地域のためにご尽力いただき本当にありがとうございます。医療従事者の方々に何かご支援できないかと、清水エスパルスの選手会として話し合った結果、日ごろからお世話になっている皆さんにマスクを寄贈する事を決めました。少しずつではありますが日常が戻りつつある中、僕らも来るリーグ戦の再開へ向け、良い準備をして行きたいと思います』

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